志望企業の選び方 就職・転職

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志望企業の選び方記事一覧

大学フィルターとは、出身大学で採用候補者を、あらかじめ絞り込むことだ。大手企業や人気企業には、もの凄い数のエントリーがあるため、採用する候補者を何らかの方法で絞り込んでいかなければならない。というのもSPIテストや玉手箱テストなどのテスト費用だけでも、受検生一人あたり4000円から5000円の費用がかかる。100人しか採用しないのに、1000人以上応募があって、全員にテストを受けさせたとすれば、テ...

就職活動を一年以上続け、ようやく就職できたと思ったら、どうも会社に合わないので、止めたいと思うことはよくある。そして実際に会社を辞めてしまうケースは非常に多く、入社後3年以内に退社する新卒者は3割を超えている。これを見て「近頃の若者は」とか「ゆとり世代だな」などと言う者もいるが、実を言うと、これはもうずっとずっと前からで、ある意味、普遍的な現象だ。厚生労働省では、新規学卒者の離職状況というのを毎年...

就職活動を始めるには、エントリーする企業を絞り込まねばならない。しかし一流企業の証しとされる「東証一部」に株式を上場している企業だけでも、実に2,000社もある。2,000社の求人に全部応募するわけにも行かないから、何らかの目安で絞り込んで、候補企業を絞り込んでいかないといけない。ではどうすれば良いのか。その一つの方法として、「転職したい企業ランキング」を利用するという方法がある。転職したい企業ラ...

転職したい企業ランキングから見る人気企業。次は31位から50位にランキングされている企業だ。トップ30のところでも触れたが、株式投資をしているモノの目から見ると、この企業、大丈夫なのかな?と言う企業もいくつか含まれている。またビジネスモデル的にも、伸び代が少ないんじゃないかという感じの企業もたくさんある。企業の図体がでかいので、安定して高給が望めるようなイメージがあるのかも知れないが、企業業績は頭...

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